2010年12月25日

もちつき大会

25日はもちつき大会でした。
1年生から6年生までみんなが一人ずつ餅をついて、新しい年を迎える準備といったところです。
普段は各学年が分かれて練習で、全学年揃うのは、新年の練習初め、夏の合宿と、このもちつき大会です。
久しぶりに見る低学年の子はとにかく可愛い。
やることなすことすべてが可愛い。
改めて高学年の子を見るとずいぶんたくましくなっていたんだなあ。と感慨にふけってしまいました。

もちつきは『股関節のタメ』を体感するのに絶好の動作なのですが、今日は講釈はヌキにして、こどもたちの笑顔を楽しませてもらいました。

もちつきと『股関節のタメ』の話はまた後日ということで…。


posted by skyboys広報 at 22:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 29期 前へ前へひたすら前へ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント

かつて、昭和時代は、田舎の漁師町の我が家では、船団用や氏神様等々のお供えのため、

朝から三人づきで餅つきしていました。
正月前の一大イベントでしたね。


私は、蒸しあがつたばかりの餅米をつまんで食べるのも好きでした。


杵でつく前に、よく杵と杵でほぐながら、こねるのが旨い餅づくりの
ポイントなんです、あとは、つくとゆうより、下ろした杵をあげるというのが、次のポイントなんですがね。

そうしないと、何十臼もつけませんよね。

もちろん、餅つきも好きですが、
食べるの大好きです。

ちなみに、
丸もちおすましの雑煮です。
Posted by 九州の野球小僧の父 at 2010年12月26日 12:39
九州の野球小僧の父さん
もちつきの情景が目に浮かぶようです。

私の子供時代は、親戚じゅうが集まってもちつきでしたから、賑やかでした。
Posted by Skyboys広報 at 2010年12月29日 17:35
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